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コラム

2020年2月26日資産運用

おすすめの資産運用方法を解説!それぞれのメリットや注意点は?

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老後の生活や不労収入を増やすために資産運用をしようと考える方も増えてきています。しかし、資産運用方法はたくさんあるため自分に合った方法が分からないと悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

そこでこの記事では、おすすめの資産運用方法についてご紹介します。それぞれのメリットやデメリットも知りましょう。さらに資産運用に必要な準備や成功させるためのポイントも解説します。

資産運用を始めたいと考えているなら、まずはおすすめの資産運用方法をチェックすることから始めましょう。この記事を読めば、自分に合った資産運用方法が見つかります。

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おすすめの資産運用の方法15選

資産運用を始める前に、資産運用方法の種類とそれぞれのメリット・デメリットを把握しておくことは大切です。何も調べずに手あたり次第に手を出しては、大切な資産を無駄に減らすことになるかもしれません。
ここでは、おすすめの資産運用方法を15種類ご紹介します。それぞれの特徴を理解していきましょう。

【その1】定期預金

定期預金は、銀行もしくは郵便局に現金を一定期間預金もしくは貯金し、そこから利息を得る方法です。資産運用の定番の方法であり、最もリスクとリターンが低い方法でもあります。
定期預金による資金運用のメリットは元本割れしないという点です。資産を守りながら、少しずつ増やすことができます。デメリットは金利が低いという点でしょう。一般的な銀行の金利は以下の通りです。

  • 一般的な都市銀行もしくは地方銀行:年利0.01%
  • ゆうちょ銀行:年利0.01%
  • ネット銀行:年利0.02%~0.05%

たとえば、年利0.02%のネット銀行に1,000万円の定期預金をしても1年間の利息は2,000円にしかなりません。さらに、利子所得には20.315%の税金がかかります。この税金は利息から天引きされ銀行が代わりに納付しているため、実際に利息として受け取れる額は2,000円未満です。
さらに、定期預金は、普通預金のように自由に引き出せないというデメリットもあります。そのため、定期預金は守りの資産運用といえるでしょう。

【その2】外貨預金

外貨預金とは、日本円ではなく外国の通貨で預金を行うことです。海外では日本よりも金利が高い国があり、そうした国の通貨で預金をしておいてその利息で資産を増やします。
外貨預金のメリットは、日本の銀行より高い金利で預金できるという点です。さらに利用している外貨が日本円よりも価値が上がった場合、その値上がり分の差益で儲けられるという点もメリットとなるでしょう。
デメリットとしては、為替手数料が高いという点と預金保険制度(利用している銀行が倒産しても1,000万円までは戻ってくる)の対象外という点です。金利は0%台の通貨も多いため、儲けた利息から手数料をひいた利益もそれほど大きくはなりません。
外貨預金は初心者でも始めやすい資産運用方法といわれています。運用していくためには為替レートや為替変動をチェックすることが大切です。

【その3】個人型確定拠出年金

個人型確定拠出年金は通称「iDeCo(イデコ)」と呼ばれているものです。加入者は最低5,000円から毎月一定の金額を積み立て、あらかじめ用意された定期預金や投資信託などの金融商品から運用するものを選びます。運用によって得られた運用益は、60歳以降に一時金もしくは年金として受け取ることができます。

個人型確定拠出年金のメリットは、掛金全額が所得控除の対象となるため節税できるという点です。さらに運用益も全額非課税となります。一時金もしくは年金で受け取る場合も控除の対象となるためお得です。また、運用する金融商品も一般的な投資信託と比較するとコストが安く、販売手数料のかからないものが多いという点も魅力でしょう。
デメリットは、60歳までは引き出せないという点です。無理のない掛金で長く続けられるようにすることがポイントです。

【その4】変額保険

変額保険とは、保険会社が預かった保険料の一部を「特別勘定」(保険料の一部を株式や債券に投資して運用すること)で運用し、その運用実績にもとづいて将来受け取れる保険金や解約返戻金が増減する保険のことです。ちなみに死亡保険の場合は、受け取れる保険金に最低保証額が設定されています。

変額保険のメリットは運用実績がよいと受け取れる保険金や解約返戻金が増えるという点です。変額保険は定額保険に比べインフレに対応できるという強みもあります。インフレで価値が上昇するものに関連する株式や債券に投資して運用すれば、保険金額や解約返戻金は増えるでしょう。これが変動保険の魅力です。
しかし、運用リスクがあるため、運用実績が悪ければ最低保証はあるものの受け取れる満期保険金や解約返戻金が減る可能性もあります。
変額保険には、変額終身保険、変額有期保険、変額個人年金保険の3つがあります。それぞれの特徴から、将来の保障の確保と資産運用の両方が可能になる方法といえます。

【その5】個人向け国債

国債とは国が発行している債券つまり借用証書です。個人として国債を購入すれば国にお金を貸すことになります。国はお金を返すときに利子をつけるため、その利子収入でお金を儲けられるという仕組みです。
個人向け国債のメリットは、国の保証があるため元本割れ、金利ゼロといったリスクが低いです。さらに、定期預金より利率が高いということもメリットのひとつです。年率0.05%の最低金利が保証されていて、また1万円から購入可能という手ごろさもおすすめできるポイントでしょう。
デメリットは、満期にならないうちに中途解約した場合、「中途換金調整額」が差し引かれるという点です。また購入後1年以内は中途換金できません。
元本割れのリスクが低く、定期預金よりも効率のよい運用を行いたいと考えている方にはおすすめの方法です。

【その6】外国債券

外国債券とは、発行体(債権を発行する主体)、発行通貨、発行市場のどれかが外国もしくは外国通貨の債券を指します。
外国債券を資産運用で利用するメリットは、高い利回り、為替変動による差益を得られる点です。さらに外国債券は日本の株式とは違う値動きをする傾向があります。その傾向を利用して外国債券を資産運用の一部に取り入れ、分散投資によりリスクを軽減することも可能です。
外国債券を満期日まで保有していれば、額面の金額を受け取れます。しかし満期日前に売却する場合、その時点での市場価価格で売却しなければなりません。もしその時点で最初の購入額より価格が下回っていれば元本割れとなります。

また外国債券の場合、発行体の財務状況が悪化すれば、利息や償還金(満期で投資家に戻ってくる元金)の一部もしくは全額が支払われない可能性もあるでしょう。こうしたデメリットを踏まえて、分散投資の手段として外国債券を利用することもひとつの方法です。

【その8】不動産投資

不動産は土地や建物、マンションなどの不動産を購入し、その賃貸収入や不動産の売却益によって儲けを得る資金運用方法です。
マンション経営などの不動産投資のメリットは、入居者がいれば継続的に収入が得られる点です。またワンルームマンション投資なら、数十万円の資金で始めることもできます。
一方で、空室リスクや割高な物件を購入してしまうなどのリスクも存在します。入居者やトラブルへの対応、メンテナンスも必要です。また、地震や災害に備えて保険にも加入しなければなりません。ほかの投資目的の商品と比較すると、売却したいときにすぐに現金化できない点もデメリットといえます。
不動産投資を始めるなら、1棟のアパートやマンションからではなく、ワンルームマンションなどの小さな物件からスタートすることがおすすめです。そうしてノウハウや知識を培ってから、範囲を広げるとよいでしょう。

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【その9】株式投資

株式投資とは企業の発行する株式を購入し、それによって得られる売却益(その株を購入した金額と売却金額の差額)と配当金さらには株主優待などの利益を期待する投資です。
株式投資のメリットは株を安く買って高く売れる、つまりキャピタルゲインです。さらに、企業は企業活動で生まれた利益を株主に分配します。この配当金、つまりインカムゲインもメリットのひとつです。企業の業績により配当金の額や回数は異なります。
株式投資のデメリットは、元本保証がないという点です。株価が下がると、最初にその株を購入した金額より価格が下がることもあります。また投資した企業が倒産すれば、その企業の株をたくさんもっていても価値はゼロです。
こうしたリスクはあるものの、投資先について情報を頻繁に入手したリ、「○○円まで下がると売る」などの自分なりの投資ルールを決めれば株式投資のリスクを軽減できるでしょう。

【その10】先物取引

先物取引には以下の3つのポイントがあります。

  • 将来のあらかじめ定められた期日(決済期日)に
  • 特定の商品を
  • 現時点で決めた価格で売買することを約束する取引

簡単に説明すると、将来値が上がると予想される商品を今のうちに安い値段で購入し、それが値上がりした際に売って儲けるということです。ちなみに先物取引は値上がりだけでなく、値下がりを予想しても儲けを出せます。

こうした先物取引で扱われる商品は、大豆やとうもろこしなどの農産物、金などの貴金属などです。さらに、価格の決まっていない未来の株も先物取引の商品になります。
先物取引は実際の取引の10%程度の証拠金(手付金のようなもの)を支払えば取引可能です。実際の10倍のお金を投資資金にでき、高いリターンを得る可能性がある投資方法といえます。
しかし、投資初心者には商品選びや情報収集が難しいというデメリットがあります。先物取引はある意味、投資経験のある方向けの資産運用方法といえます。

【その11】仮想通貨取引

仮想通貨は暗号通貨とも呼ばれており、インターネット上でやりとりできる電子通貨のことです。代表的なものに、ビットコインやイーサリアム、リップルなどがあります。
仮想通貨も仮想通貨の販売所または取引所で売買もしくは取引します。その取引方法は「現物取引」と「レバレッジ取引」です。株と同じように仮想通貨も安く購入して、それを高く売れば儲けになります。レバレッジ取引は、口座に入金した証拠金でその何倍もの仮想通貨を売買する取引です。
仮想通貨取引のメリットは少額で始められるという点です。またビットコインの取引所などのようにメンテナンスの時間以外では、基本的に24時間365日取引可能という点もメリットといえます。

さらに、価格変動性が高いことも特徴です。大きく値を上げれば、売却時に儲けも大きくなります。もちろんその逆も生じるため、暴落などのリスクは覚悟しなければなりません。

【その12】FX取引

FXとは簡単に説明すると、ほかの国の通貨を買ったり売ったりして、その差額で利益をねらうことです。たとえばドルを安いときに買って、高くなったら売り、その差額で利益を出します。
FX取引では「レバレッジ取引」を利用し、自己資金の25倍までの取引を行なえます。自分の予想通りに値動きした場合、少ない資金でも大きな儲けを出せる可能性があることがメリットです。
さらにスマホアプリなどで24時間取引可能という点も魅力でしょう。デメリットとして、自分の予想とは違う値動きをした場合は、多額の損失を出すリスクも存在します。
FX取引は1,000通貨単位での取引ならば、1万円もかからずに始められる手軽さも特徴です。24時間取引可能なので、忙しくても空いた時間に取引できるでしょう。

【その13】ロボアドバイザー

ロボアドバイザーとは、資産運用代行サービスのことです。自分の年齢や収入、運用目的やリスク対応などの必要情報を入力すれば、投資先リストを作成し自動資産運用などのサービスを提供してくれます。代表的なロボアドバイザーは「WealthNavi」、楽天の運営する「楽ラップ」、「THEO」、「トラノコ」などです。
分散投資を行なえばリスクも分散できますが、管理が複雑になります。その点ロボアドバイザーを利用すれば、分散投資が行えて、難しい管理もおまかせできる点がメリットです。
しかし自分で投資した場合より手数料が高い、元本割れの可能性がある、短期で爆発的な収益は期待できないなどのデメリットもあります。

【その14】ソーシャルレンディング

ソーシャルレンディングとはネット上でお金を借りたい企業と、お金を貸したい方をマッチングさせるサービスのことです。
ソーシャルレンディング事業者は、投資家から小口資金を集め、その資金を企業に融資します。借りた企業は、定められた利率の利息を上乗せして毎月お金を返済しなければなりません。この利息を事業者と投資家が分け合うことで、投資家は資産を増やし、事業者は利益を出してソーシャルレンディング事業を継続できるわけです。
ソーシャルレンディングの利回りは5%~12%といわれており、銀行の金利よりもはるかに高いことがメリットです。さらに投資すれば後は満期で償還されるまで何もすることがないため手間がかかりません。
しかし、借りた企業が返済不能になった場合、返済の遅延や貸し倒れなどのリスクを背負うこともあります。またFXや仮想通貨投資のような一獲千金をねらえる投資方法でもありません。
中小企業などを資金サポートし、企業を支えながら自分の資産を増やせることが、ソーシャルレンディングの魅力です。

【その15】貴金属投資

貴金属投資とは金や銀、プラチナやパラジウムなどの貴金属商品を購入する投資方法です。たとえば通貨は政治や経済の状況により価値がなくなることがあります。しかし金には不動の価値がありそれがなくなることはありません。
銀やプラチナは、金と比べると取り扱う市場は狭くなっています。そのため価格の高騰が期待できる点が魅力でしょう。

貴金属投資には、デメリットも存在します。たとえば、金には利子や配当がありません。さらに盗難のリスクがあります。銀やプラチナに関しても価格が暴落するリスクもあり、リスクを軽減しながら投資を続けるためにはある程度の知識と経験が必要でしょう。中長期的な視点で資産運用したいという方に、貴金属投資はおすすめの方法です。

そもそも資産運用はなぜ必要?

日本は超低金利時代に突入して、すでにいくらか経過しています。一昔前までは銀行にお金を預けていれば自動的にお金が増えていました。それは高金利だったからです。しかし、90年代以降日本の景気は低迷し、銀行はゼロ金利政策を実施するようになります。銀行にお金を預けても増えなくなったことは資産運用をすべき理由のひとつです。
また、少子高齢化により高齢者を支える現役世代が少なくなり、年金生活者を支えることが困難になると懸念されています。年金だけでセカンドライフを送ることは難しいと考える方が増えたことも資産運用に関心が向いている理由です。
増税やインフレなどにより、現金や預金も目に見えて目減りしています。結婚したり、子どもを産んだりしても、生活していけるだろうかと将来に不安を抱える若い世代も多くなっています。こうした事柄も資産運用に多くの方が関心を向ける理由となっているといえるでしょう。

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資産運用に必要な準備

資産運用では自分に合った投資方法を選ぶことが大切です。投資方法が決まり資産運用を始めるとなったとき、どのような準備が必要なのでしょうか。ここでは、必要な準備について説明します。
資産運用の準備には、資金を準備することも含まれます。具体的に何ができるのかを見ていきましょう。

預金状況の確認

まずは、預金状況を確認しましょう。資産運用に回せるだけの余裕があるかどうか、余裕があるならばどれくらいのお金を運用に回せるかを把握します。
運用資金に回すお金は、最悪0円になっても日常生活や将来の暮らしに大きなダメージを与えない程度の金額にしましょう。なぜなら投資にはリスクがともなうからです。
貯金額が少ないのであれば、まずは貯金をすることから始めましょう。貯金が100万円以下ならば、まずは100万円以上を目標にします。安定して投資活動や資産運用をしたいなら1,000万円をひとつの目安と考えるとよいでしょう。

無駄な支出の削減

資産運用に回せるほどお金に余裕がない場合は、貯金額を増やすことを優先的に行いましょう。貯金額を増やすための簡単な方法は、無駄な支出を削減することです。
たとえば、住宅ローンを毎月返済しているのであれば、金利の低い住宅ローンに借り換えを検討できるかもしれません。賃貸に住んでいるのであれば、今よりも数万円安い家賃の物件に引っ越せば年間で20万円近く節約できることもあります。

ほかにも、保険や携帯電話代などのプランを見直すことでさらに支出を減らせるかもしれません。無駄な支出を減らし、資産運用に回せる資金を増やしましょう。

資産運用を成功させるためのポイント

投資活動に費やせる資金が集まったら、次は投資活動や資産運用に着手することになります。
資産運用を成功させるにはどのようなことに注意を払う必要があるのでしょうか。ここでは、資産運用に先立って注意しておきたいポイントを4つご紹介します。

目標を明確化させる

資産運用を成功させるには、目標を明確化させることが大切です。目指すべき目的地がなければ、そこに到達するための道も見つかりません。資産運用でもゴールを明確に定めれば、それを達成するためのプランが立てやすくなります。
たとえば「セカンドライフのために60歳までに○○万円蓄えたい」「海外移住のビザ代と生活費のために○○万円貯蓄したい」といった目標を立てられます。ポイントは「何のために」「いつまでに」「どれくらい」資産運用するのかを具体的に設定することです。
最終目標が定まれば、そこに行きつくための中間目標や戦略を考えてそれに合わせた運用方法を選べるでしょう。注意すべき点は、実現可能な目標を設定することです。

分散投資を行う

資産運用でリスクを軽減させるために分散投資は基本となります。資産運用をする際、ひとつの投資方法にすべての資産を投入してしまうと、それが失敗したときにすべてを失うことになります。投資方法や商品をいくつか用意して資産を分けて投入すれば、資産全額を失うリスクを回避できます。
分散投資には以下の種類があります。

  • 特性の異なる複数の資産(商品)を組み合わせる「銘柄の分散」
  • 複数の地域や通貨を組み合わせる「地域の分散」
  • 投資する時期やタイミングをずらす「時間の分散」

こうした分散投資を利用して、自分の資産を賢く運用しましょう。

長期的な運用を行う

投資により大切な資産を失うリスクを避けて成功するためには、長期的に安定した運用を行う姿勢も大切です。
投資になじみのない方は、投資というと「短期間でハイリスク・ハイリターンのもの」を想像することも多いのではないでしょうか。株取引やFX取引、仮想通貨取引などはそれが可能な投資方法です。コア・サテライト投資戦略では、こうした投資はサテライトの部分で攻めの投資の部分に該当します。
長期的安定的投資はコアの部分に該当し、それには投資信託やロボアドバイザーなどのリスクの少ない守りの投資が含まれます。まずはこうしたコアの部分を成長させて資金的に余裕が出てから、サテライトの部分に手を伸ばしていくことが理想的といえるでしょう。
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さらに、中長期的な投資には、投資資金を運用して出た利益をさらに運用して利益を増やしていく「複利」の効果があります。投資期間が長ければ、それに応じて複利効果も大きくなり、安定した収益が期待できるようになります。

セミナーで勉強をする

資産運用方法の知識やスキルを身につけるためにセミナーに参加することもおすすめです。資産運用の方法は、政治や社会の動きの影響を受けて変化することもあります。セミナーに参加すれば旬の新鮮な情報を入手することができるでしょう。
また、セミナーでは投資の基礎知識を取得できます。さらに講師からの有益なアドバイスを聞くこともでき、質問があれば直接聞くことも可能です。
ネイチャーグループ(税理士法人ネイチャー国際資産税、株式会社ネイチャーFAS)では、「株セミナー」「不動産投資」「マンション経営」など特定の分野に特化したセミナーを開催しています。いくつかのセミナーに参加して、自分に合った資産運用方法を見つけてみましょう。

まとめ

老後の人生を安定して暮らしていくために、あるいは自分の資産を守っていくために、資産運用はこれからさらに注目されることでしょう。
大勢の方が資産運用に関心をもつようになっても、投資という活動には不安も残るものです。もし資産運用に不安があるならば、ぜひネイチャーグループ(税理士法人ネイチャー国際資産税、株式会社ネイチャーFAS)の主催するセミナーにお申し込みください。

ネイチャーグループでは投資と相続に関する業務を専門に行っており、その道のプロフェッショナルが適切なアドバイスとサポートをご提供します。

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芦田 敏之

芦田 敏之

【監修者プロフィール】 税理士法人 ネイチャー国際資産税代表 国内外の資産税に精通しており、富裕層の資産対策を中心にワールドワイドかつ多数のコンサルティング実績を持ち、世界全体で約100の金融機関の間に人脈があります。資産規模100億円超えのクライアントに数多く対応してきたことから「日本一富裕層を知る税理士」というキャッチコピーで話題に。近年は働きやすい職場環境の普及活動にも意欲を見せており、これまでテレビ番組や日本経済新聞、Forbes JAPANなどさまざまなメディアにも登場しています。

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